英文法の解説
英文法を品詞ごとなど
詳細に解説
but 接続詞
「but」は「しかし」や「だけれども」というように、反対や対立を表すときに使います。
He was poor but he was happy.(彼は貧しかったけれども幸せだった。)
She wanted to pass the entrance exam but she didn't study for it.
(彼女は入学試験に合格したかったけれども、そのための勉強をしなかった。)
※He was not rich but happy.は「彼はお金持ちではなかったけれども幸せだった。」という意味です。
これは「not A but B」という型で、Aを否定させた後に否定にならないBが続きます。
He was poor but he was happy.(彼は貧しかったけれども幸せだった。)
She wanted to pass the entrance exam but she didn't study for it.
(彼女は入学試験に合格したかったけれども、そのための勉強をしなかった。)
※He was not rich but happy.は「彼はお金持ちではなかったけれども幸せだった。」という意味です。
これは「not A but B」という型で、Aを否定させた後に否定にならないBが続きます。