英文法の解説
英文法を品詞ごとなど
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senior to、junior to 比較級
「senior」と「junior」はラテン語を由来とする比較級です。
「senior」は「年上の」、「junior」は「年下の」という意味があります。
そして比較をする場合は、「than」を使わずに「to」を使います。次はラテン語由来の、その他の比較級です。
major(大きい方の)
minor(小さい方の)
superior(すぐれた)
inferior(劣った)
prior(前の)
posterior(後ろの)
He is five years senior to me.
(彼は私よりも5歳年上です。)
She is junior to me.(彼女は私よりも年下です。)
You are superior to me.(あなたは私よりも優れています。)
I am inferior to him.(私は彼よりも劣っています。)
The constitution is prior to all other laws.
(憲法は他の全ての法律に優先します。)
※このようなラテン語の比較級は、語尾が「or」になっているのが特徴です。
「senior」は「年上の」、「junior」は「年下の」という意味があります。
そして比較をする場合は、「than」を使わずに「to」を使います。次はラテン語由来の、その他の比較級です。
major(大きい方の)
minor(小さい方の)
superior(すぐれた)
inferior(劣った)
prior(前の)
posterior(後ろの)
He is five years senior to me.
(彼は私よりも5歳年上です。)
She is junior to me.(彼女は私よりも年下です。)
You are superior to me.(あなたは私よりも優れています。)
I am inferior to him.(私は彼よりも劣っています。)
The constitution is prior to all other laws.
(憲法は他の全ての法律に優先します。)
※このようなラテン語の比較級は、語尾が「or」になっているのが特徴です。